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Deepsleep pillow
¥5,060
フォーム中綿クッション枕。毎日の生活の中でも使いたい快適さ。 仕様 アップサイクルのフォームを封入したフワフワの軽い枕。クッションのように弾む触り心地が特徴で、テント泊でも自分のベッドにいるような気分にさせてくれます。 オートキャンプや車中泊などに向きますが、バルコニーのソファなど、毎日の生活にもおすすめの製品です。 寸法 サイズ:38 x 28 x 13 cm 最小重量:180g 最大重量:220g 収納サイズ:22 x 12 cm
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SitPad flex
¥2,420
5℃:手軽に出し入れできるトレイル座布団。パンクの心配がないクローズドセル。 仕様 パンクの心配のない素早く展開できるクローズドセル座布団 軽量で驚くほど快適で用途の広い独立気泡フォームシットパッド。薄型3パネルデザインは、バックパックやバイクバッグのサイドポケットやメッシュパネルにフィットします。カヤックやカヌーのシートのクッションとして、また軽量のバックパッキングチェアの断熱材としても機能します。 寸法 サイズ:40 x 30 cm 収納サイズ:30 x 13.5 x 3.5 cm 最小重量:50 最大重量:100g
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FlexMat M
¥5,610
5℃:素早く設置と収納ができるクローズドセルマット。パンク防止にインフレータブルマットの下に敷く使い方も 仕様 軽くて丈夫で用途の広い独立気泡フォームマットで、素早く展開できる折りたたみ型です。 フレックスマットは、アルピニズムと超軽量バックパッキングに単独使用や、パンク保護と追加の断熱材としてインフレータブルマットの下で使用できます。 ●軽量、丈夫、多目的 ●エントリーユーザーからミニマリストまで幅広く対応 ●インフレータブルマットととの併用でより暖かく、パンクを防止 ●エコフレンドリーでありつつ高い品質の素材 寸法 サイズ:183 x 52 x 1.8 cm 最小重量:0.325kg 最大重量:0.48kg 収納サイズ:13 x 52 x 13 cm
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FlexMat XS
¥5,280
5℃:素早く設置と収納ができるクローズドセルマット。パンク防止にインフレータブルマットの下に敷く使い方も 仕様 軽くて丈夫で用途の広い独立気泡フォームマットで、素早く展開できる折りたたみ型です。 フレックスマットは、アルピニズムと超軽量バックパッキングに単独使用や、パンク保護と追加の断熱材としてインフレータブルマットの下で使用できます。 ●軽量、丈夫、多目的 ●エントリーユーザーからミニマリストまで幅広く対応 ●インフレータブルマットととの併用でより暖かく、パンクを防止 ●エコフレンドリーでありつつ高い品質の素材 寸法 サイズ:120 x 52 x 1.8 cm 収納サイズ:13 x 52 x 11 cm 最小重量:0.225kg 最大重量:0.38kg
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JUicy Sheet
¥6,930
JUicy Sheet 1.SAYAMA worksがJUicy Sheetを開発・販売しようと思った経緯 弊社がジェリー鵜飼氏を総柄デザイナーとして迎え入れた後、JUicy seriesの一つとして「登山や日常でも使える総柄プリント入りのピクニックシート」を開発・販売したいと考えていました。当初はタイベックシートに総柄をプリントしてみたのですが、予想以上にプリント代が高く、上代が見合わないと考え断念しました。またタイベックにプリントした商品は他のメーカーでも販売しており、弊社が販売してもユーザーは面白くないだろうというのが正直なところでした。その後も代替え・革新的なアイデアはないものかと悩んでいたところ、ピクニックシートとトートバッグを一つの商品にできないかと考えました。そこから試行錯誤して特許出願に結びつくアイデアが浮かんだと同時に、総柄プリント可能な防炎シートがあると工場のプランナーから情報提供を受けました。その後、防炎シートに総柄プリントを施し、JUicy Sheetの最終サンプルが完成致しました。2025年5月3日に特許事務所の弁理士と打ち合わせを行い、特許出願準備中(特許と同等の効果)の運びとなりました。今後も既成概念にとらわれず、お客様に新たな価値を提供致します。 2.特許出願に結びつくアイデア トートバッグの両サイドに両面スライダー付き全開ファスナーが縫い付けられております。そのファスナーを全て開放すれば、ピクニックシートとして使うことができます。その機能を活用して、両面スライダーを切り替えれば表面を総柄(清潔面)or無地(不潔面)として使えるリバーシブルトートバッグとして使うことができます。 1)総柄面(清潔面) (1)シートとして使う場合、座面・荷物置きとして使用できます。 (2)トートバッグの内側として使う場合、お土産や清潔なウェアなどを収納できます。 (3)防水性が高いため、テント内で使う場合は結露から道具を守るシートになります。トートバッグにして荷物を入れた場合も同様です。 (4)登山の休憩時など、シートの半分にバックパックを置き、もう半分の範囲に腰を下ろすなどの対応が可能です。そうすることでバックパックも衣類も土などで汚れる心配がありません。 2)無地面(不潔面) (1)レジャーシートとして使う場合、床面として使用できます。 (2)トートバッグの内側として使う場合、下山後の汚れた登山靴・ウェアを収納できます。 3)その他の機能 (1)JUicy Sheet同士を連結することが可能です。ピクニックシート状態にして2枚のうち1枚を左右反転し、お互いのファスナーを連結できます。その結果、82㎝×45㎝のピクニックシートが82㎝×90㎝に拡大。要するにJUicy Sheetの数だけ82㎝×∞の連結が可能となります。 (2)ピクニックシートとして使う場合、ショルダーベルトの頂点内側をベグ固定などすれば、風で飛ばされる心配がありません。 (3)トートバッグとして使う場合、弊社のバックパックのLITTLEAIDに固定して肩がけできるショルダーベルトの長さにしております。 (4)トートバッグにした状態から片面のファスナーを開放して頭からは被れば、頭部を雨から守ることができます。 (5)トートバッグのファスナーを全開にし、中心を折ってお互いのファスナーを連結します。その状態で底部を折ると傘・折り畳みストックを収納できる2連バッグになります。また食料品であれば、ネギや大根といった長物を収納できる2連バッグになります。 3.防炎シートとは 表裏にPVCボンディングがされておりますので、防水を謳うことができます。第一類の防炎シート扱いとなっており、引っ張り強度が高くシート単体で外部からの衝撃を受け止めることができます。以上の観点から、建築素材の一つとして使われているのが特徴です。また防炎という名称の通り、火が燃え移ったとしても燃え広がる心配がありません。今回総柄プリントも施しておりますが、防炎インクを採用しているため問題ありません。ただし防炎シート以外のファスナーやナイロンテープなどの部品は防炎ではないため、そこには注意が必要です。表面が汚れても水で洗い流すことができます。 4.容量:10L程度。 5.サイズ ショルダーベルト:54㎝×2 トートバッグ:縦41㎝×横45㎝ レジャーシート:縦82㎝×横45㎝ 6.重量 約125g 7.価格:¥6,300-(税込¥6,930-) 8. 本体をコンパクトに収納する方法:コンパクト収納①〜⑤を参照して下さい。 9.主な仕様 1)ショルダーベルト (1)肩からかけられるちょうど良い54㎝の長さに。 (2)高密度ナイロンソフトの25㎜幅テープを採用。 2)総柄面 (1)ジェリー鵜飼氏デザインによるSAYAMA works総柄をプリント。 (2)白地に黒柄プリント。防炎インク自体が高いため、極力シンプルにしております。 3) 無地面:白地。 ファスナー:トートバッグの両サイドに両面スライダー付きのウォーターR5番ブラック全開ファスナーを縫い付けております。 ※LITTLEAID®︎とは:特許出願準備中・特許申請中・特許取得済みのアイデアを用いた商品に対して、付属するタグになります。 ※裁断する箇所によって総柄の配置が変わります。画像のものとは必ずしも一致するわけではございません。何卒、ご了承下さいませ。
