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WS Wind River Hoody
¥18,700
あらゆる局面で活躍する定番ウィンドシェル 通年使える薄手軽量ウィンドシェルの定番です。多くのユーザーに愛用されているTETON BROS.のロングセラーはサイズ感を見直し、チェストと裾をやや広く、胸部と肩部分にゆとりをもたせました。 メカニカルストレッチのナイロン生地は適度な防風性と撥水性を備え、登山、トレッキングをはじめとするアウトドアアクティビティのあらゆる局面で活躍します。 重量はMサイズでわずか90g。右腰のジッパー付きポケットに収納できるパッカブル仕様なので、どんな時もためらわずに持ち歩けます
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Wind River Hoody
¥18,700
通年使える薄手軽量ウィンドシェルの定番です。 多くのユーザーに愛用されているTETON BROS.のロングセラーはサイズ感を見直し、チェストと裾をやや広く、胸部と肩部分にゆとりをもたせました。 メカニカルストレッチのナイロン生地は適度な防風性と撥水性を備え、登山、トレッキングをはじめとするアウトドアアクティビティのあらゆる局面で活躍します。 重量はMサイズでわずか100g。右腰のジッパー付きポケットに収納できるパッカブル仕様なので、どんな時もためらわずに持ち歩けます。
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Teton Bros Feather Rain Jacket
¥31,900
軽さと耐久性を両立したレインシェル 3レイヤーながらMサイズでわずか195g。 迷わず持ち歩ける軽量なレインシェルは、登山者はもちろんマウンテンランナーにも愛用者が多いモデルです。 最大の特長は、重量を抑えながらも耐久性を犠牲にしていないこと。20万回以上の摩擦試験にも耐えた「StretchCordura Super Durable 3L」を採用し、ディテールをシンプルにすることで相反する軽さと強さを両立させました。 薄手で伸縮性に富む生地とROM(Range of Motion=可動域)を考慮したパターンを組み合わせて、羽のように軽やかな着心地を実現。細身ですがアームホールにはゆとりがあり、寒い日の重ね着にも対応しています。
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Mountain Smock
¥15,900
40%OFF
40%OFF
RIDGE MOUNTAIN GEARのウィンドシェル どこへでも行けるような気分にさせてくれる一着。 デザインの基盤となったのは、1950年代から60年代にかけてフランス軍の山岳部隊が使用していたスモック「Mle50」です。 このスモックは、寒冷地での防寒着として兵士たちに支給されていました。本体はシンプルなプルオーバーで、装飾はほとんどありませんが、その構造には合理性が詰まっています。 まず注目すべきは、ゆったりとしたシルエットです。重ね着を前提としているため、ミッドレイヤーやインナーを調整することで、さまざまな環境に柔軟に対応できます。 また、フロントにボタンやジッパーがないため、風の侵入を防ぎ、より高い保温性を実現するデザインとなっています。現代のアウトドアウェアのように多機能ではありませんが、シンプルなデザインだからこそ使いやすさが際立っています。アクティブなシーンから日常生活まで、あらゆる場面に適応できる普遍的な魅力を備えています。 このスモックを基に、現代の素材や仕様を取り入れてアップデートしました。 ウエスト部分には、本体と同じ生地を使用した紐を備えています。 小さなコードストッパーが付いており、フィット感を簡単に調整できます。絞った際に余った紐は、リボン結びなどでまとめるとすっきりと収まります。 裾には2mmのゴムコードが通してあり上画像の様に両脇裾部分で調整が可能です。 【フィット感の調整と動きやすさの向上】 スモックは、ゆったりとしたシルエットが特徴ですが、ウエストの紐を使うことでフィット感を自由に調整できます。紐を締めると体にフィットし、動きやすさが向上します。一方で、緩めることでリラックスした着心地を楽しむこともできます。特にアクティブなシーンでは、衣服のズレを防ぎつつ、快適な着用感を維持できるのが魅力です。 【防風および防寒効果の向上】 ウエスト紐や裾のゴムコードを適度に絞ることで、衣服内部の暖かい空気を逃がしにくくし、裾からの冷気の侵入を防ぎます。風の強い稜線や冷え込む朝晩など、環境に応じて調整ができるため、より快適に過ごすことができます。この工夫により、レイヤリングの効果も向上し、防寒性能を最大限に引き出すことが可能になります。 【シルエットのアレンジとスタイルの自由度】 ウエストの絞り具合や裾のゴムコードを絞る事によってシルエットの印象が大きく変わるのも、スモックの魅力の一つです。ウエスト紐をしっかりと絞ることでウエストラインを強調し、すっきりとしたシルエットを作り出すことができます。 裾のゴムコードを絞めることによりバルーンシルエットに変化します。 同じ一枚のスモックでも、シチュエーションや気分に応じてさまざまな着こなしが楽しめます。 スモックタイプの最大の特徴の一つは、フロントファスナーがないために軽量化が実現されている点です。一般的に、フルジップやハーフジップのデザインではファスナーやその補強パーツが必要となるため、どうしても重量が増してしまいます。しかし、スモックタイプはこれらのパーツを排除し、極力シンプルな構造を採用することで、軽量性を確保しています。 しかし、その構造上、ファスナーがないために通気性が制限され、熱がこもりやすいという課題があります。そこで、スモック特有の快適性を向上させるために、鎌底(アームホールの下部)に通気口を設けました。この通気口は、運動時に腕を動かすことで自然に空気が流れ、熱を効率的に外に排出する役割を果たします。また、ファスナーやボタンなどの開閉機構を一切持たないため、シンプルなデザインを維持しつつ、重量を増やさずに換気機能を向上させています。 フードは、上の画像のように顎に引っ掛けて着用することができ、フィット感を調整できます。フードの開口部にはゴムコードが付いており、これを絞ることでお好みのフィット感に調整することが可能です。 強風時にはフードをしっかりと絞ることで、頭部へのフィット感を高め、冷気の侵入を防ぐことができます。一方、穏やかな天候や通気性を重視したい場合は、ゴムコードを緩めることで適度な余裕を持たせることが可能です。これにより、風や気温の変化に応じた細やかな調整ができ、アウトドアシーンでの快適性が向上します。 フラップ付きの片玉縁ポケットが装備されています。このフラップにより、ポケット内部への雨や砂埃の侵入を防ぐことができます。 HERITAGE / BACKGROUND(背景 / 歴史) Equilibrium(イクイリブリウム)は、Pertexが顧客との緊密なパートナーシップのもとで独自のファブリックソリューションを開発する手法を象徴するものです。 1990年、フランスを南下しシャモニーへ向かう長いドライブの途中、Pertexのスティーブ・レイコックとRab(ラブ)ブランドの創設者であるラブ・キャリントンは、ウェア内に快適な「マイクロクライメイト(微気候)」を作るアイデアを思いつきました。彼らは、異なる糸構造を持つ生地の利点について理論的に考察し、内側を比較的開いた織り、外側をよりタイトな織りにすることで、強い毛細管現象を生み出し、身体から湿気を効果的に移動させることができるのではないかと考えました。 イギリスに戻ったスティーブ・レイコックは、Perseverance Millの織り専門家に対し、デニールや密度に差を持たせた「ダブルウィーブ構造」を持つシェルファブリックの開発を依頼しました。この研究の成果として誕生したのが、Pertexが特許を取得したEquilibriumファブリックです。 SPEC 素材 : ナイロン 100% (Pertex Equilibrium)49g/㎡ サイズ : (Unisex)XS、S、M、L、XL 重量 : XS 約118g、S 約124g、M 約132g、L 約137g、XL 約140g 生産国 : 日本 生産者 : 岐阜県岐阜市 有限会社エイチ・エス
